SEMICON Japan 2006  
展示会報告

日本アプライドテクノロジ社では、新商品としてRoHs対応のベローズ圧力計7220seriesと圧力トランスミッタ7520seriesを発表致しました。
その他、JATコンポーネント主力商品となるトランスミッタ、各種バルブ、溶着継手、サンゴバン社(旧:FURON社)のバルブ等フッ素樹脂流体制御部品、ASTIベローズポンプ、スイスディグメサ社の流量計等、数多くのコンポーネントも展示致しました。
また、新事業となるスパイラル・ボーンを使用した新しい放熱技術としてヒートシンクをご紹介し、お蔭様で好評の展示会となりました。

ブース内
ベローズ圧力計ベローズ圧力計 トランスミッタ

新商品ベローズ圧力計

新商品トランスミッタ

スパイラルクール

新しいコンセプトのヒートシンク。スパイラルボーンを使用した放熱技術。

当日は、30周年ということもあり、日本国内に留まらず世界各国から半導体関連会社約1,500社(関連子会社含)が出展しました。
3日間の来場者数は、約109,800名にのぼり、活気のある展示会となりました。当社ブースにも世界各国から多くの方にお越しいただきました。ご来場いただきましたお客様、関係者諸氏に厚く御礼申し上げます。

開催日

2006年12月6日(水)~12月8日(金) 10:00~17:00

会場

千葉幕張メッセ
(国際展示場1~11ホール、イベントホール、国際会議場)

主催

SEMI(Semiconductor Equipment and Materials International)

併催プログラム・イベント

セミコン・ジャパン30周年記念ガーラ(祝祭)、SEMIテクノロジーシンポジウム(STS)2006、SEMIスタンダード会議、プログラム、SEMIテクニカル・プログラム

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